2017年01月21日

藤井聡太四段を幼少期から育てた大人でも面白そうなおもちゃとは。

Face off
Face off / aotaro


先日クローズアップ現代+という番組で将棋界の新星、藤井聡太四段の特集が組まれていました。
彼の強さの秘密となったものは一体なんだったのでしょうか。

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↑大人のおもちゃといえばこれ凄いオススメです。
一度ハマってしまうと、ぼーっと遊んでいるだけで何時間でも経っていますよ。



将棋界に突如現れた中学生の超新星、藤井聡太四段は本当に凄いですね。
最年少プロとかひふみんとの対局とか凄いことはいろいろありますが、
既に普通のニュースでもかなり取り上げられて、将棋を知らない人でも
名前を聞いたことがある、という状態になっていることがかなり凄い状態だと思います。
それだけ世間の注目が集まっているということですね。

そんな藤井聡太四段ですが、先日のクローズアップ現代+で、特集が組み込まれていて、
ひふみんとの対局の様子等の他に、幼少期の様子が映し出されていました。

その中で、2歳頃から始めた立体パズルによって閃きが養われたと放送されていましたが、
商品名は一瞬だけ箱に書いてあるアルファベットが映っているだけでした。

そのパズルが大人から見てもかなり面白そうなものだったので調べてみると、
いまでもちゃんとありました。

キュボロ(cuboro)という商品名で、スイスにあるcuboro社から発売されているようです。

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感想(2件)




キュボロ社とは


↑凄まじい装置になると、こんな超大作もできるようです。

さすがに藤井四段の作品はシンプルなものでしたが、それでも3歳の作品とは思えない出来でした。
頭の発達には大きく貢献しそうなおもちゃですね。

生まれ持った集中力や天性の才能といったものも勿論あるでしょうが、
こういった立体パズルは発想力や知力を育てるのに大きな力になりそうですね。



 


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